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技術・計算情報
竹の子ばね
計算式
計算例
設計応力の取り方
設計上の注意
計算式ページに記載の設計応力計算式により求められた応力値は、以下の許容応力を参考に耐久性の評価をします。
通常、竹の子ばねにはSUP材を用いることから、焼入れ焼戻しを行うことを前提として考えた場合、熱処理後の硬度に応じて許容応力は1000N/mm²以下で設定することを推奨いたします。
使用方法や熱処理条件によって、上記レンジと異なる適切な許容応力を設定することもあります。竹の子ばねの設計でお困りの際には、当社へご相談ください。
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